- トップ
- > 麻布大学
麻布大学
学納金-麻布大学
麻布大学 入学金 授業料 施設費他 実習費 諸会費 初年度納入額 獣医 250,000 1,250,000 700,000 200,000 80,440 2,480,440 動物応用科学 250,000 850,000 400,000 200,000 77,260 1,777,260 ※授業料は1年分です。 ※その他、動物応用科学科では、実習の宿泊費・交通費の一部42,000円を入学時に納入。
アドミッションポリシー-麻布大学
獣医学科の教育理念 獣医学部の教育理念・目的に基づき、獣医学科では、獣医師としての科学的思考力と応用能力を展開させ、生命と福祉にかかわる科学者としての社会的使命を遂行できる能力及び動物の生理や病態、疾病の処置とその予防、並びにヒトと動物の感染症、動物性食品衛生及び環境衛生に関する科学的知識と技術を併せ持つ人材の養成を目的とする。 獣医学科のアドミッション・ポリシー(求める学生像) 本学科の教育は、獣医師として高い倫理観を有し、高度な専門知識・技術を身に付けて社会に貢献できる人材を養成することを目的にしているため、次のような人物を求めている。 人や動物、自然が好きな人 獣医学に強い関心を持ち、獣医師となることについて明確な問題意識を持っている人 学習意欲が旺盛で、獣医学を学ぶ上で必要な生物・化学など理科の素養を含む基礎学力が十分に備わっている人 獣医師になるための情熱及び他者への思いやりと奉仕の心、高い倫理観を持っている人 動物応用科学科の教育理念 獣医学部の教育理念・目的に基づき、動物応用科学科では、動物にかかわる生命科学を基盤として、人と動物のより良き関係を学び、人と動物の共生を目指して、遺伝子レベルから生態系レベルに至る動物の保有する諸機能を人間生活に安全かつ効果的に活用するための知識と技術を教授し、人と動物にかかわる諸分野で活躍できる専門技術を備えた人材の養成を目的とする。 アドミッション・ポリシー(求める学生像) 本学科の教育理念を理解し、自ら学ぶ姿勢を持ち、本学での学習を通して人間と動物と社会の接点で通用するキャリアを身に付け、動物応用科学の諸領域で活躍したいという強い意志と意欲を持った人物を募集する。なかでも次のような人物を求めている。 高等学校までの基礎学力、特に生物・化学を含む理科の学力が十分にある人 問題意識を持ちチャレンジ精神が旺盛である人 リーダーシップと協調性を有し、動物応用科学の社会的使命をよく認識している人
概要-麻布大学
麻布大学 獣医学部 獣医学科 学部所在地 〒252-5201 神奈川県相模原市中央区淵野辺1-7-71 URL http://www.azabu-u.ac.jp 沿革・特色 1890(明治23)年開設の東京獣医講習所が起源。 1950(昭和25)年に麻布獣医医科大学として開学し、学部の増設にともない80年に改称した。 交通手段 JR横浜線矢部駅北口より徒歩4分 関連施設 附属生物科学総合研究所 附属学術情報センター 附属動物病院 附属教育推進センター 附属淵野辺高等学校 [...]
オープンキャンパス‐麻布大学
★☆★*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★☆★ 麻布大学で 3月20日(日)に、ミニ・オープンキャンパスを開催します♪ http://www.azabu-u.ac.jp/ ★☆★*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★☆★ ★…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★ ◎3月20日(日)ミニ・オープンキャンパス◎ 【開催時間】10:00~16:00 【受付開始】10:00 【内容】 ●学部・学科説明(10:30~11:00) ●在学生による合格体験談(11:00~11:30) ●保護者対象説明会(11:40~11:30) ●学食体験(11:30~13:30) ●個別相談コーナー(13:00~15:30) ●在学生との座談会(13:00~15:30) ●動物ふれあいコーナー(13:30~16:00) ●学部・学科ツアー(①13:30~14:30 ②15:00~16:00) ◎受付にて学食体験で使用できる「昼食券」を配布。 配布数には限りがございますのでご了承ください。 オープンキャンパス・セミナー特設サイトから、 ミニ・キャン当日に配布するプログラムを閲覧する事ができます。 ご参考ください。 http://www.azabu-u.ac.jp/special/opencampus/ ★…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★
特色‐麻布大学
麻布大学‐獣医学部 私たちの豊かな生活は多くの動物によって支えられています。 「人と動物の理想的な関係」を考え続けることは 動物の尊厳を守るために人類に課せられた義務といえます。 獣医学部では、人と動物が共生する未来の社会に貢献できる人材を育成します。 獣医学科 これからの時代の獣医師に求められるものは、非常に多様化しています。 ペット=愛玩動物ではなく、コンパニオン・アニマル、 つまり人間の伴侶動物であるという認識が広まる中で、 人と動物のより良い関係を築いていくために、 獣医師が動物の習性や行動およびその健康についても理解を深めることが必要となっています。 獣医学科では、そうした社会のニーズに応え、 幅広い分野で活躍できる獣医師の育成をめざしています。 動物応用科学科 「人と動物の共生」をめざして、人と動物のより良い関係を学びます。 高度なバイオ技術を身につけ、動物の改良、人や動物の医療への応用、 動物性食品の研究などに取り組む「動物生命科学コース」と、 人の健康・福祉・教育への動物の貢献、人と野生動物との新たな共生などについての 幅広い知識と技術を習得する「動物人間関係学コース」の2つのコースを設置し、 人と動物にかかわる諸分野で活躍できる専門技術者を育成しています。
